就業規則を、今の働き方に合わせて
見直しませんか?

トラブルが起きてからでは、もう遅いかもしれません。
「昔作ったまま」「とりあえずネットのひな形で作った」
そんな就業規則が、気づかないうちに会社のリスクになっていることがあります。

いまこそ、会社を守り、従業員も納得できるルールに整えませんか。

今すぐリスクをセルフチェックする

こんなお悩みはありませんか?

ひとつでも当てはまったら、『就業規則の見直しどき』かもしれません。

見直すことで、こんなメリットが生まれます

トラブルを「起きてから対応」ではなく「起きる前に予防」できる

懲戒・解雇・遅刻早退などのルールが明確になり、対応に一貫性が出る

労働時間・残業・有給休暇など、グレーな運用を減らせる

採用・定着に強い「安心して働ける会社」としてイメージアップ

助成金や働き方改革に取り組む際の「土台」として活用できる

管理職・店長が迷わず判断できるため、現場の負担も軽くなる

就業規則は、「お飾りのファイル」ではなく、
会社の経営を支える“ルールブック”です。

かんたん就業規則リスク診断
(セルフチェック)

いきなり全部作り直す必要はありません。
まずは、今の就業規則にどれくらいリスクが潜んでいるか、かんたんなチェックで確認してみましょう。

1. 就業規則をここ3年以内に見直したことがない
2. 法改正(働き方改革関連法など)に対応したか自信がない
3. テレワークや在宅勤務に関するルールが就業規則に明記されていない
4. 副業・兼業についてのルールが曖昧、または全く定めていない
5. 問題社員への注意・指導・懲戒の手順が明文化されていない
6. 有給休暇の付与・管理方法があいまいで、人によって対応が違う
7. 服務規律やハラスメント防止の規定が、昔のままで古い表現になっている
8. 就業規則の内容を社員に説明したことがほとんどない
9. 店舗や部署によって、運用ルールがバラバラになっている
10. 「正直、就業規則をきちんと読んだことがない」

就業規則見直しサポートの流れ

1

現状ヒアリング

現在のお悩みや、会社の規模・業種に合わせた運用状況をお伺いします。

2

就業規則の診断

既存の就業規則を拝見し、法的な不備やリスクがないか詳細にチェックします。

3

改定案のご提案

診断結果に基づき、貴社に最適な条文の追加・修正案をご提案します。

4

社員説明・運用サポート(オプション)

新しいルールを社員に説明し、スムーズな運用開始をサポートします。

社会保険労務士プロフィール

長田 充博

長田 充博

アセント社労士事務所 代表社会保険労務士

店舗数100店・アルバイト10,000人以上を抱えるサービス業の管理部門において、15年間にわたり労務管理の最前線を経験。現場で起こるリアルなトラブル解決や、実態に即したルール作りを得意としています。

「会社と従業員の両方が気持ちよく働けるルールづくり」をモットーに、経営者の皆様をサポートします。

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「就業規則の診断だけお願いしたい」「一度話を聞いてみたい」など、
小さなご相談でも歓迎です。お気軽にお問い合わせください。