CHECK SHEET全12問・選択式所要 約5分登録不要

業種・規模を問わず使える無料診断

会社の労務安定度を見える化する労務リスク
5分診断

採用費やトラブル対応費が膨らみやすいポイントを、5分で見える化します。

「これで合っているのか」。「もっといいやり方があるのではないか」。そんな労務の迷いを放置すると、売上が安定していても利益が安定しにくい会社になってしまいます。まずは今の状態を整理してみてください。

  • 無料
  • 約5分・全12問
  • 結果はその場で表示

CHECK POINTS — 4つの視点でチェックします

  • 採用・定着コスト
  • シフト・社会保険判断コスト
  • 現場マネジメント
  • トラブル・是正対応コスト

→ 右の用紙から、そのまま始められます↓ すぐ下の用紙から始められます

設問用紙

STEP 1 / 12 あと11問です
以下の質問に、今の自社の状況に近いものをお答えください。

直感でお答えいただいて大丈夫です。

ASCENT LABOR RISK CHECKFREE / 5 MIN

No.01診断の見方

4つの視点でチェックし、
リスクを4段階で表示します

この診断は、単なるチェックリストではありません。今の運営で、どこに迷いがあり、どこに利益を削る原因があるのかを整理するためのものです。結果を見ることで、「何を一気に全部直すか」ではなく、「まず何から整えるか」が見えてきます。

視点 1

採用・定着コスト

採っても辞める状態になっていないか。労務や運用の不安が、離職につながっていないかを見ます。

視点 2

シフト・社会保険判断コスト

社会保険や扶養の壁の判断がぶれていないか。月末修正や説明ミスが増えていないかを見ます。

視点 3

現場マネジメント・ハラスメントコスト

管理職や現場責任者が、安心して指導できる状態かどうかを見ます。

視点 4

トラブル・是正対応コスト

休職、復職、雇い止め、労基署対応などで、後追いコストが発生しやすい状態かを見ます。

結果の見方:点数は「リスク点」です

点数が高いほど、労務リスクが高い状態です

0〜5点リスク 低い

安定運営タイプ

労務の土台は比較的安定しています。今のうちに判断基準を明文化しておくと、さらに利益のブレを抑えやすくなります。

6〜11点リスク 中程度

見直し優先タイプ

一部の判断が属人化している可能性があります。小さな修正コストが積み上がりやすい状態です。

12〜17点リスク やや高い

コスト流出注意タイプ

労務の迷いが、採用やトラブル対応のコスト増につながっている可能性があります。優先順位をつけた見直しが必要です。

18〜24点リスク 高い

早期改善推奨タイプ

労務判断のあいまいさが、利益の不安定さに直結している可能性があります。一度全体を整理した方が改善は早いです。

No.02結果レポート

診断結果を、
もう少し詳しく受け取りませんか。

メールアドレスをご登録いただくと、あなたの診断タイプに合わせて、次の内容をまとめた結果レポートをお送りします。

  • 優先して見直したいポイント
  • 利益が削られやすい労務パターン
  • 今の段階で取り組みやすい改善の方向性

無理に契約をおすすめすることはありません。まずは現状整理のためにご活用ください。

レポート申込票RESULT REPORT

無理に契約をおすすめすることはありません。まずは、診断結果を整理するためにご活用ください。

No.03利益と労務

売上はあるのに、
利益が安定しない会社があります。

こんな「なんとなく不安」はありませんか。

  • 社会保険や扶養の判断が、担当者や管理職によって少しずつ違う。
  • 採用しても定着せず、また募集して、また教えて、を繰り返している。
  • 注意したいのに、ハラスメントと言われるのが怖くて現場責任者が動けない。
  • 休職や復職、雇い止めの判断がその場しのぎになっている。
  • 労基署や年金事務所から連絡が来ると、一気に不安になる。
  • 他社はどうしているのか気になるけれど、自社に合う答えがわからない。
START小さな労務の迷い

放置すると、じわじわ

採用コスト離職コスト説明ミスの修正コストトラブル対応コスト

積み重なると

RESULT売上があっても、利益がブレる

その原因が、商品や集客ではなく、労務にあることは少なくありません。人が辞めるたびに採用コストがかかる。シフトや保険の判断ミスで、あとから修正コストが発生する。現場のルールが曖昧なままで、管理職の負担が増えていく。トラブルが起きるたびに、本来の業務が止まる。

労務を整えるというのは、単に問題を防ぐためだけではありません。利益のブレを小さくする、経営の土台づくりでもあります。

No.04対象

業種・規模を問わず、
人を雇うすべての会社に。

従業員数の大小は問いません。特に、次のような状態の会社さまにおすすめです。

パート・アルバイトが多い雇用形態ごとの判断が複雑
人の出入りが多い採用と退職の手続きが多い
シフトや勤務条件が複雑社会保険の判断に迷いやすい
初めて人を雇った・増やしたルールがまだ固まっていない
拠点・部署が増えてきた判断が人によってばらつく
管理職が労務判断に迷う指導やトラブル対応が属人的

まだ相談するほどではない。
その段階でも大丈夫です。

多くの会社さまは、大きな問題が起きてからではなく、「少し気になる」「今のうちに整理したい」という段階で診断を活用されています。「まだ大きな問題は起きていないけれど、少し不安がある」という段階での活用が、いちばん効果的です。

無理に契約をすすめるためのものではありません。まずは状況整理のためにお使いください。

アセント社労士事務所 代表 長田充博
代表 社会保険労務士 長田 充博

No.05監修者

現場と法律の両方を見てきた社労士が監修しています

アセント社労士事務所 代表の長田充博は、アルバイト1万人規模のサービス業を含む現場で、15年にわたり人事・労務に関わってきました。

法律だけでなく、「そのルールで現場が本当に回るか」まで見てきた経験をもとに、この診断を設計しています。

現場に合わない正論ではなく、利益の安定につながる実務的な視点で整理しています。

No.06診断後

診断して終わり、
にはしません。

  1. 1結果に応じた優先課題の整理何から整えるべきかを、結果タイプに合わせて整理します。
  2. 2無料チェックリストの受け取り自社で確認を進めるためのチェックリストをお渡しします。
  3. 3必要に応じたお問い合わせご希望の場合だけ、個別にご相談をお受けします。

「では何から整えるべきか」まで見えるように設計しています。

No.07FAQ

よくあるご質問

本当に5分で終わりますか。

はい。選択式の設問が中心なので、おおむね5分程度で完了します。

まだ顧問契約を考えていないのですが、利用して大丈夫ですか。

はい。むしろ、「まだ相談するほどではないけれど不安がある」という段階の方におすすめです。

診断したら営業されますか。

無理に契約をおすすめすることはありません。まずは現状整理のためにご活用ください。

業種や会社の規模に関係なく使えますか。

はい。業種や規模を問わず、従業員を雇用している会社さまにお使いいただけます。設問は、採用・社会保険・現場マネジメント・トラブル対応など、どの会社にも共通する労務のポイントで構成しています。

その迷いを、
利益を削る前に整理しませんか。

「これで合っているのか」。そう感じた時点で、診断する理由は十分あります。迷いを放置すると、あとで採用やトラブルのコストとして返ってきます。売上が安定していても、利益が安定しない会社をなくすために。まずは、今の状態を整理してみてください。

アセント社労士事務所 長田 充博